海洋散骨を選ぶ方が増えています

生前にご家族に迷惑をかけたくない。

墓や納骨堂など負担をかけたくない

海はつながっているからどこからでも供養ができる

そんなお考えのもと、海洋散骨を選択する方は増加傾向です
散骨するためには、粉骨(パウダー化)しないといけませんが、弊社の散骨は粉骨も含まれています。
散骨する際に、業者さんに任せてしまう場合と一緒に乗船する一艘貸し切りのパターンがございます。費用も天候にも左右されますのでご検討下さい

この年末年始、ご家族が集まるときにご自身のことや、親御様のこと、より自分らしく生きるために是非お話合いされてみてはいかがでしょうか

ほぼ日本中どこでも対応可の海洋散骨(海洋葬)3.3万円(税込)~
海洋散骨(海洋葬)は、石原裕次郎さんの死がきっかけで1990年代の前半から始まりました。2010年代の中頃から大きなトレンドになり、全国の海での散骨が普及していきました。

この記事を書いた人

株式会社終楽 営業チーフマネージャー

終楽でお客様対応をしています。
海洋散骨には、粉骨(パウダー化)も黙祷、散骨、散骨証明書、散骨写真データなどが含まれています。

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